2007年09月03日

フジマキに聞け!

今回読んだ本は、
フジマキに聞け!お金持ちになりたい?カッコよくなりたい?icon
先日も、読んで紹介した『藤巻健史の5年後にお金持ちになる「資産運用」入門』の藤巻健史さんと、その弟の藤巻幸夫さんの、コラムをまとめた本です。

そう、朝日新聞のBeの土曜日に掲載されていました。(今は健史さんのみ登場)
お兄さんは、元モルガン銀行の東京支店長であった「伝説のディーラー」で、弟の幸夫さんは、元伊勢丹の「カリスマディーラー」です。

「お金持ちになりたい?カッコよくなりたい?」の副題からも容易に内容は想像できると思うのですが、お兄さんの方は、経済についての質問を中心に、弟さんは、ファッションについての質問を中心に答えています。そして、会社や、仕事の仕方、その人付き合いなどの質問には二人の見解を述べるコラムです。

エッセイ、というか、コラムですので、とても楽しく読む事ができます。どちらかというと、お兄さんの方は、エッセイ風で、ユニークな感じ。自虐ネタも多く、カリスマディーラーにも、親近感を覚える内容です。
ファッションや、会社の悩みなどについては、弟さんのコラムはとても的を得ていて、なるほどな〜と納得。上司や同僚との付き合い方、仕事の取り組み方など、的確なアドバイスが載っていて、参考にとてもなりました。

軽く読めるけど、楽しく、そして、日々の会社勤めのビタミン剤になってくれる一冊です。


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>>フジマキに聞け!お金持ちになりたい?カッコよくなりたい?
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2007年09月01日

藤巻健史の5年後にお金持ちになる「資産運用」入門

今回読んだ本は、藤巻健史さんの
藤巻健史の5年後にお金持ちになる「資産運用」入門icon
という本です。文庫版iconも出ています。

最近、藤巻さんに興味があります。資産運用についてとか、何か読んでみたいな、と思ったのがきっかけですが、やはり、朝日新聞土曜日のBeに連載されていたから、親近感が持てたのでしょう。

で、この本は金融など別世界な私にはとっても「ため」になった本でした。

資産運用、、運用しようにも、経済の基本的なことを知っていなければいけません。小手先だけの、株の上がり下がりで、儲けようとするにも、限界があるってもんです。もっと大きな経済のウネリを学問的に理解できたら、いろいろな運用の方法で、お金を増やす事ができるのだと教えてくれた本です。
基本的な経済というか、金融の事が載っている本だと思います。

で、内容がとても簡単なのです。
というのも、高校生の授業をそのまま原稿にした感じなので、スラスラ読めてしまいました。
でも、金融など、普段難しくて未知のもの、、と思っていた私には、この分野に興味を持てた1冊です。

ド素人の私は、
今まで、預貯金、国債、不動産投資、株、外貨預金などすべて同じレベルで考えていました。でも、この本を読んで、経済の動向によって、合った商品がある事を知りました。例えば、デフレやインフレ、不景気、好景気によって、合った金融商品(?)を選ぶ必要があるとの事です。例えば、デフレの時は現金を持っていた方がいいので、預貯金や国債などに割り当てる、等。
この事を理解しているか、していないかでかなり違いが出るのではないでしょうか。

そして、インフレ、デフレと好景気、不景気の関係、またまた好景気、不景気と円安、円高の関係など、経済はすべてつながっているのですね。。。そしてそれによって、外貨預金をしたり、しなかったり。。などとても分かりやすく説明されていました。

最近といえば、アメリカのサブプライムローンの事が気になります。株価動向などはどう考えられているのでしょう。。私はド素人ですので、今後の動向のつながりが全く分かりません。が、しかし、藤巻さんもこの本で述べていましたが、持論を展開できるようにするのがマーケットで勝つ秘訣と言っていたので、勉強しなくては。。(いや、マーケットで勝つ必要もそんなにないんだけど。。^^;)藤巻さんは円安について語っていましたが、円高の人の本も読んでみたくなりました。

超基礎ですので、金融なんて、すごく難しくて、いつもお手上げだった、という方、とてもおススメの本です。
私はこの本を読んでとても興味が沸きました。


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(↑文庫版)

>>『藤巻健史の5年後にお金持ちになる「資産運用」入門icon
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2007年08月11日

成功はゴミ箱の中に

今回読んだ本は、
成功はゴミ箱の中に レイ・クロック自伝 世界一、億万長者を生んだ男−マクドナルド創業者icon
という本。
マクドナルドを大企業にした人、レイ・クロックの自伝です。
自伝なので自分で書いています。
ソフトバンクの孫さんや、ユニクロ(ファーストリテイリング)の柳井さんの愛読書だそうです。
ただ、ごみ箱の中とマネージングについて載っていると思いきや、そのくだりはほんのちょっとの記述な気がします。。

この本を読むと、マクドナルドが大企業になるまでの流れが分かります。以前から、マクドナルドのような世界的な企業がどうやって大きくなっていったかは興味がありました。

この本は、その創業者(真の創業者はマクドナルド兄弟なのですが)のクロックさんが、どうやってカリフォルニアで小さな、しかし、大盛況のハンバーガーショップ、「マクドナルド」を全国区にまで大きくしていったかが、彼自身の生い立ちなども含めて書かれています。

社長さん自らが語っているので、時々、偏っているかもしれない所もあると思いますが、
概ね、どのようにまい進していったかが分かります。
起業そのもの、というよりは、会社を起こした後、どうやって大きくしていくかが分かる本です。
そして即ち、フランチャイズの進め方が分かる本です。
私は、特にフランチャイズには興味はなかったのですが、フランチャイズなどに興味のある方は、少なからず、経営者側の気持ちなどが分かる本だと思いますし、利益やマージン(サービス料)の比率なども、多少載っているので参考になると思います。

実際、本当のところはどうだか分かりませんが、かなりリスクを取っている感じがしました。運、ではないのでしょうが、ここまで大きくする事は、とっても難しいのだなぁと感じた一冊。

本の中でとても印象に残ったのは、
ユニクロの柳井さんも言っていますが、「勇気を持って、最初に、人と違うことをする」という事。これがビジネスにはとっても重要なんだろうなぁと思いました。これを思いついて、初めて土俵に上がれるのだと思います。

孫さんと柳井さんの対談も面白かったです。
対談中に日本マクドナルド創業者藤田田著『ユダヤの商法icon』という本も紹介されていたので、こちらもいつか読んでみたいと思いました。


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>>成功はゴミ箱の中に レイ・クロック自伝 世界一、億万長者を生んだ男−マクドナルド創業者icon
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2007年08月10日

それからのパリ

ずーいぶん、こちらのブログほったらかしにしておりました。。(^^ゞ
読者の方なんて、いないんだろーとは思いますが。。。
ブログは書いてなくても、本は読みまくっている気がします。(^^)

最近読んだエッセイは、
元アナウンサーの雨宮塔子さん著『それからのパリicon
です。

この前に、留学当初や結婚などの事を書かれた『金曜日のパリicon』という本があります。それの続編という感じでしょうか。

内容は、パリっぽいです。パリの紀行文として読むのであれば、『金曜日のパリicon』がお薦めで、全篇、パリなぞ行った事のない方でも、おもしろい内容と思います。結婚の事も書かれていたりしたし。

こちらの『それからのパリicon』は、パリで7年も暮らす方の、エッセイで、紀行文とは違う、生活に即した、暮らしてみた感じや、雨宮さんのフランスに対する考え、そして、フランス人などの生き方などの考察などが色濃く書かれた本と思います。
パリに一度も行ったこともない私は、どこそこのパンが美味しい、と言われても、少しピンとこなくて、いつかパリに行く事になったら、読み返してみようかな。。と思いました。

文章は、、少し硬い感じになったような気もします。エッセイって改めて面白く書くのは、難しいんだなぁと感じたりもしました。(雨宮さんは面白く書くのを狙ったわけでは決してないのだからいいのでしょうが。^^;)

ちなみに、私は有名人の方(文筆家ではない方)が書いたエッセイで大好きなのは、小林聡美さんのエッセイiconです。こちらは、「面白おかしい」エッセイです。


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>>それからのパリicon
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2007年01月24日

『24 twenty four』でリスニングの勉強

なかなか、書く暇がなくて、 ご無沙汰しておりましたが、更新はいつになるか分かりませんが、気ままにちょこちょこ書いていけたらと思います。

去年は、英語の勉強を少しだけ(これがミソ。。)頑張りました。 だから、ちょっと英語の教材については書けるかもしれません。。

さて、本題。
今、DVDの『24 twenty four icon』流行ってますよね。
意外にリスニングの教材に向いていると思うのでおススメします。
映画(ビデオ)で勉強って私はあんまり意味ないんじゃないかなぁって思っていたのですが、このドラマはなかなかよろしいです。
なぜか、、

●話が簡単。
誘拐されたり、脅されたり、犯人とのやり取りであったり、作戦会議であったり、ストーリーが簡単、且つ繰り返されます。ネタばれになっちゃいますけど、同じような、誘拐とかテロ攻撃が1シリーズの中に繰り返し出てきます。

●英語がはっきりしていて非常に聞き取りやすい。
発音がとってもクリアーです。なぜならこのドラマ、いつも緊迫しているんです。で、大きな声を皆が出してます。大きな声ではっきり話さないと、誘拐犯や犯人(テロリストですが)と正確な情報をやり取りできないし、切羽詰っているので、同僚への指示も的確に、はっきりとしゃべる事が非常に多いのです。


●英語の文が短い。
上と同じ理由ですが、時間がない中、交渉するので、無駄な事を話さないのです。無駄な修飾語や、アメリカ人にしか分からないようなジョークがありません。
文章が比較的短いので、ディクテーションが簡単にできるくらいはっきり聞こえます。

●単語が簡単。
単語は多分、基本的な単語が多いと思います。確かに難しい単語もありますが、それを聞き逃しても大筋は理解ができるのです。スラングもほとんどないのではないでしょうか。しかも繰り返し同じ出来事がおこるので、主要な単語は覚える事ができます。

私がどうも、分かりづらいと思う場面は大統領の執務室などでの軍事的なやり取りや政府関係者とのやりとりです。この辺は、専門用語も多く、聞き流してしまっています。

どのシーズンが良いか。。ですが、私はシーズン3 iconをお薦めします。
でも、これは一番好きなシーズンが一番良いですね。ただ、1はなんとなくお薦めしないかも。。個人的な意見ですがパーマーさんが大統領になってからの方が分かりやすいような。。アメリカの選挙についてなど、ちょっとややこしい気がしたので。。

私がやった方法ですが、映像は全く見ずに、耳にヘッドフォンをして聴きました。何回も聴く回もあります。もちろん、ファンの方はどうしても映像を見たくなってしまうかもしれませんが、1、2回聴いてから映像を見た方がいいかもしれません。それから分からない単語やどうしても聞き取れないところは英語の字幕で確認しています。全12話の長いものですので、あまり細かい所は気にしなくてもいいかと思います。

さて、『24 twenty four icon』はリスニングに向いている教材(と思ふ)。これに気分を良くして『オーシャンズ12』を見たんですが、スラングがあったり、なまりがあったり、モゾモゾ言っていたりして(特にブラット・ピットのモゾモゾが分からない。。)私はまだまだでした。いつかは分かるようになりたいものです。

ちなみに、私の英語の実力というのは、えらそうに書けるくらいのレベルではなく、半年くらい前に受けたテストでいうと、
TOEFL(私はTOEFL受けてました)でいうと、CBT207点。これをTOEICに換算すると700点くらいなんだそうです。一番中途半端なスコアですね。。頑張らねば。。
ということで、このくらいの点数の方、参考にして頂ければと思います。

24 twenty four icon


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2006年05月04日

誰にでもできる!海外ネットオークション

最近立て続けに本を読んでいます。しかもオークションを中心にした本。
なぜなら実際に今、参加したばかりなので、読まざる終えない状況です。

今回ご紹介する本は
誰にでもできる!海外ネットオークション icon
という本。

iconicon 日本ではヤフオクが有名ですが、海外(特にアメリカ)ではeBayのオークションが主流ですね。私、アメリカの雑貨好きで、なかなか手に入らないのが難点でした。日本は雑貨もモダンな感じが多いですが、私はヨーロッパやアメリカンカントリーな感じが好きなんです。
そして、思いついたのが、eBay。最初は面白半分で閲覧していましたが、楽しくなって、挙句に落札したい商品が出てきてしまったのだから、仕方ない。急いでこの本を購入しに走りました。

そして、この本の通りにやったら、無事、落札できました。パソコンの画面がとても詳しく載っているので、登録、PayPal登録、落札まで、かなり簡単にできました。
eBayの登録、落札のみですと、今は多少この本よりも簡単にできます。(クレジットカードをeBayで登録する必要がない:PayPalではする。)

もちろん、出品の仕方まで出ています。
出品は多少、英語ができないと私は不安ですが、落札は、本当に、基本的な英語でできそうです。サンプルの文章も巻末についてますし、「困ったときのトラブルシューティング」としてよくあるパターンの対処法も載っています。問題がなければ、この本どおりにやれば割と簡単にできると思います。

ただ、eBay自体、やはり日本人の気質とは違って、ヤフオクで取引するよりも、トラブルは比にならないくらい多そうです。しかも、ワールドワイド。。。いろんな文化の人と交流するので、日本人にとっては理解できない事も多いかもしれません。私も前に仕事で少し、貿易のお仕事をやっていた事がありますが、とにかく、時間の感覚は日本人と全く違います。日本人がすぐに反応や返答をするけれども、とってもアバウト。間違えがとっても多い。(これは通販とかに顕著)例えば、数量間違えたり、入れるもの間違えたりとか。

あとは、フィッシング詐欺に注意です。PayPal(決済)の事件が何年か前すごい大きなニュースになっていましたよね。メールでPayPal,eBayを装ってリンクが来て、そこに個人情報(カード番号など)を入れてしまうと、全然違う人に盗まれてしまったなど。開けたリンク先が見た目、正しいURLになっているのですが、その下に偽URLが隠れているだったか、そんな感じでした。(今はどうなっているのでしょうか。。?)PayPalもeBayも、一度、自分自らでPayPalやeBayを開けて、確認してくれとありました。

誰にでもできる!海外ネットオークション icon


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他にもこんな本があります。

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2006年04月28日

アッコちゃんの時代

今回読んだ本は、 林真理子さん著の 『アッコちゃんの時代 icon』 という本です。

林真理子さんはエッセイが好きでよく読んでいます。

iconicon 今回の本は、バブル期に実際にいた人をモデルに、書いた小説。
小説というよりも、ノンフィクションといった感じでしょうか。
あの狂乱の時代に、地上げの帝王の愛人となったり、キャンティという有名レストラン(今もあるそうですが)の御曹司を有名女優から不倫の末奪い取り結婚したり、美貌と若さを武器に、あの時代を象徴するともいえる(?)伝説の女性の半生を描いた本です。著者によれば、あの時代、とても有名だったそう。。。

読んでいて面白かった本でした。小説的というよりも、ワイドショーや週刊誌を読んでいるようで、ミーハー心があれば、楽しめると思います。有名人の名前もかなり出てきて私生活なども垣間見れたりするのもスゴイ。。

バブル時代。。。といえば、私にとっては小学生とか中学生とかにあたるので、覚えています。実際、小中学生の時の記憶って、歌でもそうですが、ある意味強烈ではありませんか?恩恵は全く受けていないけれども、子供心になんか浮かれていた時代でした。で、あの時代が私は好きです。その後、私達の青春は「失われた10年」の時代に突入し、なんとも暗い、そしてなんとなく冷めた時代でしたけれども、だからこそ、あの小中学生の時のバブルの時代がなんとなく好きなのです。だから、吉田まゆみさんの少女マンガ『アイドルを探せ icon』とか、映画『私をスキーに連れてって icon』など、後から見ても面白くて憧れることもあったし(私だけ?)、あの時代ってやっぱりよかったよね、って感覚、どっかにある。
だから、こういう本ってまあまあ読んでいておもしろいのです。

さて、本について思った事ですが、アッコちゃんという娘は小説に書かれるくらいなので、どんな魔性の女?と思って読んだのですが、うーん。。。なんとなく美人でかわいくて、という感じで、何か考えがあって時代を突き進みながら生きた、というよりも、流されて生きたって感じの印象を受けました。流されて生きるのって悪いことじゃないけど。美人は得だなって思ったのと、自分がこの時代に若者であっても、こんな世界は垣間見れないので、あまりにも別世界で面白かった。なんというか、ここまでくると、おとぎ話じゃないの。。?って思えてきてしまいます。

それから、もう一つ、アマゾンの書評を読んで思った事。。結構皆辛口なのが面白い。それは多分、バブルを経験していない、私達やその下の読者が多いのが原因かなと思いました。時々、バブルを経験した人と、自分達と、なんとなく違う雰囲気を感じる時があります。時々言っている事がバブリーだなぁ。。って感じる事もなきにしもあらず。その後に来た「失われた10年」以降の人は、女性に限って言うと、時代に流されるだけでは生きていけない危機感みたいのが、あるような気がするわけで。なんというか、主体的に生きないと、仕送りの金は少ないわ、就職が見つからないわetc.・・・。

ちなみに、アッコちゃんはどんな顔なのか、ホント、気になります。
バブルに興味のある人は一度読んでも面白いと思います。
で、もしバブルとはどんな時代?と興味を持った方は、『アイドルを探せ icon』も読んでみてください〜。この漫画、私はとても好きなのです。

アッコちゃんの時代 icon


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